すず観光ナビネット

LANGUAGE

文字を拡大文字サイズを標準にする文字を縮小

サイトマップ

お問い合わせ

現在位置:トップページの中のすず観光ナビネットの中の観光スポットの中の自然・景観の中の眺望・景観

観光スポット

自然・景観

歴史・名所

温泉・宿泊

レジャー・体験

お祭り

観光スポット

眺望・景観

更新日: 2016年6月29日
【6/下旬~7/初旬】ほたるの舞-北山ホタル-

上黒丸北山区は、里山に残る貴重な源氏ぼたるの群生地です。
6月下旬~7月上旬の間、ほたるの観賞ができます。

  • 観賞用ベンチ、テント、仮設トイレ完備
  • 駐車場完備(観賞地まで徒歩3分)
  • 期間中はご自由にお越しになれます。

※下記ホームページ「北山ほたる予報」より、飛翔状況をチェックできます。
ピークは6月末ごろになると思われます。


【奥能登国際芸術祭プレイベント】わるないわ~奥能登珠洲

奥能登珠洲に住んできた人や旅する人、その良さにふれた人などさまざまな人々の心の奥にしまわれている魅力を掘りおこし、再発見することが狙いです。大切なのは、それぞれの「思い」の発掘です。魅力と感じる場所・もの・ひと・こども・風景・風習・行事・自然・いきもの・草花・食べ物・おみやげ・民芸品・文化遺産など、あなたが魅力を感じる奥能登珠洲を自由に投稿してください。


見附島

島の形が軍艦に似ているところから別名「軍艦島」とも呼ばれる高さ28mの奇岩。能登のシンボルとしても有名で、また見附島から昇る朝日は絶景で一見の価値があります。浜辺には縁結びの鐘があり、その名も「えんむすびーち」と呼ばれています。空気の澄んだ晴れた日には、はるか遠くに立山連峰が見られ、夜にはライトアップもされるロマンチックスポットです。


禄剛埼灯台

能登半島の最先端で、ちょうど外浦と内浦との接点にあたるところ。ここは「海から昇る朝日と、海に沈む夕陽」が同じ場所でみれることで有名です。明治時代にイギリス人の設計で造られた白亜の禄剛埼灯台です。
無人のため灯台内は見学不可ですが、年に数回一般公開があります。


岬自然歩道

岬自然歩道は、珠洲市の高屋町から木ノ浦、折戸を経て、狼煙まで続く10.7kmの遊歩道で全行程の所要時間は3時間ほどです。岩礁地帯から自然林を抜けて、さらに砂浜へと、ルート沿いはかなり変化に富んでおり、雄大な自然を満喫できます。「美しい日本の歩きたくなるみち500選」にも選定されています。毎年10月第1日曜日には「岬自然歩道を歩こう大会」が開催され、県内外からの多くの参加者で賑わいを見せます。

       

ページの先頭へ