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今月の新着図書


 

2010年 2月

タイトル

著者

内容

かあさんをまつふゆ

ジャクリーン・ウッドソン

 

外は雪。エイダ・ルースは、働くために家を出た母に何度も手紙を書いた。だが郵便屋さんは、今日も家の前を通り過ぎてゆき…。母の帰りを待つ少女の心のうちを描いた、心にしみる絵本。

 

怪談レストランナビ 魔 松谷 みよ子  

デパートで見かけた赤いくつ。誕生日プレゼントに買ってほしくて試しに履いてみたら、不思議な声が聞こえてきた。声に言われるまま、エレベーターに乗ると…。怖いお話、ひとくちマンガ、絵かき歌などを収録。

 

怪談レストランナビ 妖 松谷 みよ子  

いつもはお姉ちゃんのおふるばかりだけど、ふでばこだけは新しく買ってもらった。なのに学校に忘れてきちゃった。いそいで学校に取りに戻ると…。怖いお話、ひとくちマンガ、絵かき歌などを収録。

 

怪談レストランナビ 霊 松谷 みよ子

 

ふと、乳母車に乗せた赤ちゃんから目を離した隙に、乳母車の中身が人間の赤ちゃんではない何かに変わっていました。私が怯えていると乳母車が笑い出し…。怖いお話、ひとくちマンガ、絵かき歌などを収録。

 

かかしのじいさん 深山 さくら  

かかしのじいさんの仕事は、すずめを追っ払うこと。けれど、すずめはじいさんを慕い、いつしかじいさんもすずめを待つように。そんなある日、お百姓さんがかすみ網をかけようと…。互いを思いやる気持ちが感動を呼ぶ絵本。

 

かわうそ3きょうだい あべ 弘士

 

月のきれいな秋の夜、川のほとりに現れたかわうその3きょうだい。川を泳いで向かった先は? 旭山動物園で飼育係だった絵本作家・あべ弘士が、いちばん好きな動物、かわうそを描く。

 

ジャータカ物語 辻 直四郎  

おしゃかさまの前世の姿を物語る、インドの古い仏教説話集。「サルと人食い鬼」「どろぼうと宝物」「金のハクチョウ」「あわてウサギ」「天下一の弓の名人」など、深い知恵にみちた30のおはなしを選びました。

 

千年ギツネ 岡崎 祥久  

スッポンになって消えてしまったお母さん、千年生きたキツネと人間の智恵くらべなど、心を広げてくれる摩訶不思議な物語全11話を収録。中国の古典「捜神記」をもとにしたよみもの集。

 

太平記 吉沢 和夫

 

雄大な英雄叙事詩であり、「平家物語」と並んで中世文学を代表する「太平記」。日本の代表的な古典作品を、子どもにもわかるよう現代の言葉で生き生きと再現する。巻末に解説付き。

 

であえてほんとうによかった 宮西 達也  

大昔。嫌われ者のティラノサウルスが、スピノサウルスの子どもをパクリと食べようとしたとき、大きな地震が起こりました。気が付くと、2人きりになっていて…。ティラノサウルスシリーズ第8弾。

 

どうぶつのこどもたち サムイル・マルシャーク  

動物園で生まれたライオンやキリンの赤ちゃんたちを愛らしく描いた「おりのなかのこども」,いさましいメンドリの話「めんどりと十ぱのあひるのこ」,わがままな子ネズミの話「ばかなこねずみ」の3編.

 

パパはじどうしゃだった 角野 栄子

 

わたしのパパって、パパになる前は自動車だったんだって! その次は、ベッドにしいてあるシーツになったって…。「自分でも読めるようになりたい!」という、子どもの気持ちを伸ばす幼年童話シリーズ。

 

ぼくもだっこ 西條 剛央  

ある日、弟ばかりだっこしてもらっているのを見て、さびしくなったまもるくんは、家を飛び出してしまいました。出会った動物の赤ちゃんに、だっこを頼まれたまもるくんですが、動物の赤ちゃんがつぎつぎとあらわれて…。

 

魔法使いの

チョコレート・ケーキ

マーガレット・マーヒー

 

料理のうまい魔法使いが町中の子どもたちをチョコレート・ケーキ・パーティに招待したのに、だれもこない。それから毎日、ひとりぼっちの魔法使いは、リンゴの苗木といっしょにお茶を飲むようになった。ほか9編。

 

もっとひつじぱん あきやま ただし

 

ひつじのパン屋さんが、小麦粉をこねてパンを焼きます。かめさんが買いにくるのは、かちかちぱーん。かたつむりさんが大好きなのは、うずまきぱーん。さて、今日はどんなパンが焼き上がる? 人気作家のかわいい絵本。

 

NHK伝える極意 2 NHK「伝える極意」

制作班

 

達人が、子供たちに必要なコミュニケーションのための技術を伝授。2は、スピーチや自己紹介、話し合いを取りあげ、具体的な「話す極意」を池田修さんがわかりやすく伝えます。

 

クローズアップ大図鑑 イゴール・ジバノビッツ

 

手に乗るくらい小さいために見すごしてしまいそうな生き物たちの姿を、大きくクローズアップした写真で紹介。彼らの特徴や生態がよくわかる。分布図や学名、大きさなどのデータのほか、用語解説も収録。

 

野生動物のお医者さん 齊藤 慶輔

 

野のものは、野へ帰してやりたい−。釧路湿原にある野生生物保護センターで、絶滅の危機にひんした猛禽類の治療をする獣医師が、野生動物の現状や、命の重みといった問題について語る。

 

のりもののしくみ見学 3

クリス・オックスレイド

 

身近なのりもののしくみを、詳細な透視図や分解図で解き明かすシリーズ。3は、車輪とサスペンション、燃料と排気、エンジンの冷却など、トラックのさまざまなしくみを説明します。

 

大豆の大研究

加藤 昇

 

食品として、また、印刷用のインクやバスの燃料として、私たちの生活に深く関わっている大豆。その栄養や多様な用途を紹介するとともに、納豆、豆腐、味噌などのつくり方も掲載。

 

富士山にのぼる

石川 直樹

 

遠くから見ているだけじゃ、つまらない。冬のある日、ぼくは富士山にのぼることにした−。10代の頃から世界を旅し、7大陸の最高峰すべてに登頂をはたした石川直樹が子どもたちへ贈る、はじめての写真絵本。

 

Q&A日本の武道事典 2 ベースボール・

マガジン社

 

人々から愛されている野球についての正しい知識を紹介する。2は、ボールの中身、ユニフォームのきまり、ユニークなグラウンドの特徴など、用具と球場に関する25のQ&Aを収録。

 

夜のだれかの玩具箱 あさの あつこ  

父が秘めた生涯1度の恋、消えた女房が見せる奇妙な夢、深山に逃げ込んだ盗賊の顛末など、切ない恋愛から艶めく時代小説まで、自在に描き出す著者の才がしっとり冴えわたる6つの物語。

 

下天を謀る 上 安部 龍太郎  

武力対決より融和を重んじる治世の極意を学んだ高虎は、先端技術を推進し、流通に目を配り、情報を駆使する近代的政治家へとめざましい成長を遂げた−。戦国最強のナンバー2武将・藤堂高虎のサバイバル物語。

 

下天を謀る 下 安部 龍太郎  

秀長の死後、晩節を汚した豊臣政権を離れて家康に与した高虎には、幾多の次世代プログラムが与えられた。高虎の諜報組織と技術集団がうなりを上げ高速回転を開始する−。戦国最強のナンバー2武将・藤堂高虎のサバイバル物語。

 

龍馬と弥太郎 新井 恵美子  

乱世とも呼べる時代、明日のことも予測出来ない時代に生きた、坂本龍馬と岩崎弥太郎。ふたりの生き様を綴った小説。ゆかりの地を写真でめぐる旅案内なども収録。

 

鉄の骨 池井戸 潤  

次に出る大型入札案件は、2000億円規模の地下鉄工事。「“何としても”取って来い」 謎の日本的システムの中で奔走する、若きゼネコンマン平太の行末は−。白熱の談合ドラマを描く。『IN★POCKET』連載を書籍化。

 

SOSの猿 伊坂 幸太郎  

ひきこもり青年の「悪魔祓い」を頼まれた男と、株誤発注事故の原因を調査する男、そして、斉天大聖・孫悟空。彼らは魂を救えるのか。五十嵐大介「SARU」と対をなす物語。『読売新聞』連載を大幅に加筆・修正し単行本化。

 

まずいスープ 戌井 昭人  

本当にまずいものって、世の中にそうそうない。でもこれはかなりまずいかもしれない。サウナへ行くと言ったきり、父が行方不明になった…。人間のバカバカしさとダメさが凝縮したニュー・ウェーブ小説。表題作ほか全3編収録。

 

水死 大江 健三郎  

終戦の夏、父はなぜ洪水の川に船出したのか? 母が遺したトランクにあった父親関係の資料を手がかりに、小説を書こうとする作家、長江。作業を通じて自らの精神の源流としての「深くて暗いニッポン人感覚」を突きつけられ−。

 

欧亜純白

(ユーラシアホワイト) 1

大沢 在昌  

1997年、香港返還前夜。激変する麻薬ビジネス。壮大なユーラシア大陸を舞台に、日米潜入捜査官の苛烈な闘いが幕を開ける! 大沢在昌史上最長のノンストップ・エンタテインメント。『週刊プレイボーイ』連載を単行本化。

 

欧亜純白

(ユーラシアホワイト) 2

大沢 在昌  

ユーラシア大陸に広がる“ヘロイン・ネットワーク”を潰せ! 謎の男ホワイトタイガーを追いつめる潜入捜査官・三崎。国境・人種を超えた犯罪組織の熾烈な抗争を描く。『週刊プレイボーイ』連載を単行本化。

 

無理 奥田 英朗  

出口のないこの社会で、彼らに未来は開けるのか? 人口12万人の寂れた地方都市「ゆめの」で鬱屈を抱えながら生きる5人の人間が陥った思いがけない事態を描く群像劇。

 

アカシアの花のさきだすころ 辻 仁成  

さびれた団地の用心棒を務める、元覆面レスラーの大魔神。ある日、彼の家にタクロウという少年が転がり込み…。孤独なふたりの再生と希望を描く表題作のほか「青春の末期」を収録。『新潮』掲載を書籍化。

 

ダリア 辻 仁成  

若い男が家に来るようになって、妻が作るスープの味が濃くなった。父も、妻も、娘も息子たちも、愛犬までもが、褐色の肌の美しい青年の虜になり、家族のすべてが変わっていく…。『新潮』掲載に書下ろしを加え単行本化。

 

静人日記 天童 荒太  

見知らぬ死者を悼み、全国を放浪する静人。日記という形式をとり、過酷な旅の全容と静人の脳裏に去来する様々な思いを克明に描く。『オール讀物』連載に加筆修正して単行本化。

 

きままな娘わがままな母 藤堂 志津子  

独身でインテリアコーディネーターの沙良vs主婦の駒子。自由に生きる娘の一番の支持者である母は、実は一番の支配者だった! ふたり暮しの母娘の日常を、シニカルな笑いで切り取る。『小説すばる』掲載を単行本化。

 

ゼフィラム 楡 周平  

日本自動車工業社長・牧瀬亮三は、CO2を劇的に削減する新型車開発のために、アマゾンの原生林を利用することを着想するが…。CO2削減に専心する男たちの苦悩と戦いを描いた、壮大なビジネスモデル小説。

 

明日は昨日の風が吹く 橋本 治  

「そんなに現在は絶対か?」「死ぬかもしれないのはあなたの責任です」「テロは終わりの始まりである」など、『広告批評』1997年1月号〜2009年4月号に掲載された時評「ああでもなくこうでもなく」を抜粋して収録。

 

龍馬伝 1 福田 靖  

幕末史の奇跡と呼ばれた風雲児・坂本龍馬33年の生涯を、幕末屈指の経済人・岩崎弥太郎の視線から描く。1は、龍馬の少年時代から土佐藩を脱藩するまでを収録。NHK大河ドラマ「龍馬伝」の完全小説版。

 

敗者復活 藤田 宜永  

昔の仲間からの電話、別れた妻との再会、息子との対立、経営するバッティングセンターの売却話…。眠っている闘争心を呼び覚まされた男の血が静かに滾り始める。『週刊アサヒ芸能』連載を書籍化。

 

球体の蛇 道尾 秀介  

サヨに憧れていた友彦。しかしサヨは7年前のキャンプ場の火事で亡くなり、友彦はその死の本当の理由を誰にも言えずにいた。そんなある日、友彦はサヨによく似た女性に出会い…。『野生時代』連載を書籍化。

 

めくらやなぎと眠る女 村上 春樹  

外国の読者に向けて編まれた英語版と同じ作品構成で贈る、ニューヨーク発24の短篇コレクション。朗読会のために書き直した表題作をはじめ、名作「野球場」に登場した作中小説を作品化した「蟹」などを収録。

 

遥かなる水の音 村山 由佳  

パリで、ひとりの青年が死んだ。最期をともに過ごした同居人は、ゲイの中年フランス人だった。青年の遺言は「遺灰をサハラにまく」こと。青年の姉や友人、同居人は、遺言を叶える旅に出るが…。『小説すばる』連載を単行本化。

 

山崎豊子自作を語る 2 山崎 豊子  

戦後という時代の節目節目で、作家は何を考え、何を取材し、何を書こうとしたのか。デビュー作から、「白い巨塔」「華麗なる一族」までの小説に関する執筆秘話を明かす。

 

山崎豊子自作を語る 3 山崎 豊子  

膠原病とリウマチの最新治療、症状を悪化させない暮らし方のほか、妊娠や出産など「女性ならでは」の問題点にもふれ、その対処法を紹介する。シェーグレン症候群、SLE、強皮症も徹底解説。

 

アバター 山田 悠介  

初めて携帯電話を手に入れた地味な高校生2年生、道子は、強制入会させられたSNSサイトで、「アバター」を着飾ることにハマっていく。罪を犯し大金を手に入れ、アバターを華やかにしていく道子はやがて…。

 

すき・やき 楊 逸  

高級すき焼き屋でアルバイトをはじめた中国人留学生・虹智は、留学生仲間の韓国人・賢哲に猛攻勢をかけられても、ただただ店長にひかれてゆく−。冬の鍋のようにあったかい物語。『新潮』掲載を単行本化。

 

その時、龍馬は、新選組は ユニプラン  

開国か攘夷か? 黒船来航から時代は再び動き始めた。龍馬、桂、西郷、中岡、高杉、大久保、岩倉、近藤、土方…。有名・無名の志士たちは、その時、何をしていたのか。幕末・明治維新の動乱期とその後に関する年表を掲載。

 

「体を温める」と

病気は必ず治る

石原 結實  

現代人の体の不調や病気のほとんどの原因は「体の冷え」である。そして、体を温めることで病気の原因を根本から解決できる。症状別に食べるだけで温まる「速効」の食べ物、食べ方を選び抜き、具体的なレシピとともに紹介する。

 

心とカラダにやさしい

魔法の照明術

中島 龍興  

癒しの空間演出から日常の明かりまで、初心者でも手軽に試せるアレンジプランを提案しながら、照明の効果と人に与える影響、そして照明の大切さを紹介します。照明ショールーム&その他メーカーガイド付き。

 

パパママつくって!

遊べる学べる

段ボールおもちゃ

石倉 ヒロユキ  

エコロジカルな資材「段ボール」を使って、おもちゃをつくってみませんか? 数や文字の基本学習や、生活のトレーニング、ごっこ遊びなどが楽しくできるおもちゃを、寸法図と組み立て図付きで紹介します。

 

ストーリーテリング エリン・グリーン  

子どもに文学の喜びを伝え、子どもの心に直接触れるようなお話をするためには、語り手はどうすればよいのか。ニューヨーク公共図書館で、たくさんのストーリーテラーを育ててきた著者による、語るための精神と実践の書。

 

美しい絵本。 ペン編集部  

世界7カ国の旬な絵本作家、華麗な仕掛け絵本の歴史、絵本が生んだ愛すべきキャラクター、名作復刊のトレンド、各界著名人の「私の好きな1冊」…。イマジネーションを刺激する、100冊を超える大人のための絵本を紹介。

 

笑って死ねる病院 テレビ金沢  

死期が迫っている患者にそのことを宣告したとき、家族はどんなことをし、病院は何をしてあげられるのか? 終末期患者の「最後の願い」を叶える金沢市の城北病院の取り組みを通して、末期医療の在り方をあらためて考える。

 

ストップ!自子チュー 小野田 正利  

子育てが孤立しやすい状況の中で「自子チュー」に陥らずに、本当の意味で「子どものため」とは何かを考えてみませんか。わが子の成長を、ほかの保護者や教師とともに喜びあえるような関係づくりを提案します。

 

昔話と絵本 石井 正己  

昔話絵本の国で、語りと絵が出会い、想像力が広がる−。学校・家庭・おはなしの会・文化行政等の第一線で活動する研究者や教育者・活動家が、昔話と絵本の歴史、課題、展望を語る。

 

ごめんね、

ぼくが病気になって

高見澤 たか子  

夫の定年後、夫婦の生活を謳歌するはずが、夫がパーキンソン病に侵されているとわかり…。介護する人、される人。年輪を重ねたすべての人に贈る心打つ伴走の記。

 

子どもと家族にやさしい社会

フィンランド

渡辺 久子  

赤ちゃんを中心につくる、安心・平等な社会とは。フィンランドの子ども・家族福祉、子どもの心のケア、子どもを育むための福祉など、フィンランドの取り組みを紹介する。

 

子どものいない

夫婦のための里親ガイド

吉田 奈穂子  

里親になるための情報が詰まったガイドブック。申請、認定、委託に至るまでの道のりを紹介するほか、里親支援に関連した情報、養子縁組・里親への一歩を踏み出す具体的な方法を収録。巻末に全国児童相談所一覧を掲載。

 

発達障害がある子どもを

育てる本

月森 久江  

発達障害がある子どもたちにとって、学習面と人づきあいは中学生の時期につまずきやすい大きな壁。その支援方法を背景や理由に重きを置いて解説するほか、卒業後の進学先の選択や就労をみすえたスキル向上なども取り上げる。

 

ラッピングのきほん事典 宮田 真由美  

さまざまな包み方の基本から、きれいな結び方のテクニック、熨斗や風呂敷を使った和の贈り物まで、ラッピングの基本を写真でていねいにわかりやすく説明する。贈答のマナーも紹介。

 

子どもが喜ぶ!

ハッピー・イベントクッキング

葛 恵子  

クリスマスの「オードブル」、こどもの日の「よろいかぶとのケーキ」、お誕生日会の「星の型抜きサンドイッチ」「バースデーケーキ」…。子どもと一緒に簡単に楽しく作れるイベント料理70品とイベントアイデアを紹介。

 

レゴブロックの世界 ダニエル・

リプコーウィッツ

 

世界中のファンに愛されつづけ、2008年に誕生50周年をむかえたレゴブロック。夢中で組み立てたあのセット、ほしかったあのセット、思わずため息が出るブリックアート…。レゴの世界のすべてを凝縮した50年の総集編。

 

辰巳渚の頭のいい子が育つ

「お手伝いの習慣」

辰巳 渚  

お手伝いができるようになると、子どもはたくましくなります−。どんな家事をどのように子どもに教えていくかを、家事のポイントや、うまくいかないときの言葉がけなどとともに解説する。

 

家事の花道 近藤 典子  

4月はクローゼット、6月はカビ対策、8月は玄関、9月と10月はキッチンなど、月ごとに、家のどこをどう片付けたらいいのかを、暮らしのプロが具体的に伝授。『朝日新聞「be」』の連載記事を書籍化。

 

内容は図書館流通センター「Tool-i」書誌データより


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