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各種施設一覧表

観光施設

道の駅 すず塩田村

(外部リンク:国土交通省道路局)

本で唯一珠洲の仁江海岸で受け継がれてきた「揚げ浜式」による塩づくりを体験できる塩田と塩の総合資料館「揚浜館」があります。平成18年4月末からは新たに整備された展望台や駐車場、トイレなどと合わせ市内で初めての道の駅となりました。 

 

お問い合わせ:奥能登塩田村管理組合 

         TEL 0768−87−2040

珠洲焼資料館

平安時代末期から室町時代にかけて作られ、現代に復興された珠洲焼は、灰黒色の素朴で力強い造形美が魅力の古陶です。珠洲焼資料館には、貴重な資料や作品の数々が展示されています。

お問い合わせ:珠洲焼資料館 TEL 0768−82−6200

珠洲焼館 珠洲焼の壷・花器・酒器など現代作家の意欲作を数多く展示・販売しています。

お問い合わせ:珠洲焼館 TEL 0768−82−5073

珠洲市陶芸センター 珠洲市陶芸センターでは実際に陶芸を体験できます。

お問い合わせ:珠洲市陶芸センター TEL 0768−82−3221

能登半島鉢ヶ崎温泉「すずの湯」

露天風呂やイオン風呂が魅力の日帰り温泉施設で、館内にはマッサージやお食事処もあります。タオル・バスタオル・浴衣等の使用料が料金に含まれており、手ぶらでも大丈夫です。

お問い合わせ:すずの湯 TEL 0768−82−3726

 

キャンプ場

鉢ヶ崎オートキャンプ場

鉢ヶ崎オートキャンプ場 キャンピングトレーラーハウスは、トイレ、温水シャワー、テレビ、冷暖房等を完備しています。また、温水シャワー、ランドリー、洗面、炊事等の施設を集約したサニタリーハウスや、全面芝張りのゆったりとしたテントサイトが、快適なキャンピングライフをお届けします。

お問い合わせ:鉢ヶ崎オートキャンプ場管理棟 TEL 0768−82−7300

鉢ヶ崎野営場

鉢ヶ崎海水浴場のそばにある野営場

お問い合わせ:鉢ヶ崎野営場管理棟 TEL 0768−82−4322

木ノ浦健民休暇村

木ノ浦健民休暇村 自然林に囲まれた木ノ浦海岸一帯は、野営場やオートキャンプ場、テニスコート、海水浴場などを備えた休暇村になっています。澄んだ海と入り組んだ岩礁地帯が海中公園に指定され、スキューバダイビングのポイントにもなっています。また、2月から4月にかけては千本椿が真っ赤な花をつけ、夏とは違った趣を見せてくれます。 

お問い合わせ:珠洲市観光交流課 TEL 0768-82-7776(それ以外の月)

木ノ浦野営場 TEL 0768-86-2204(7月〜8月)

見付園地野営場

見付園地野営場

 目の前には能登のシンボル見附島があり、海水浴の季節にはとくに多くの家族連れでにぎわうところです。

 

お問い合わせ:見付レストハウス TEL 0768-84-2318

 

遊歩道

岬自然歩道

岬自然歩道 狼煙の禄剛埼灯台から木ノ浦を経て高屋まで10kmあまりの遊歩道で、岩礁地帯から自然林、砂浜とそのコースは変化に富んでいます。毎年10月第1土曜日に「岬自然歩道を歩こう大会」が開催されます。

お問い合わせ:NPO法人能登すずなり TEL 0768-82-4688

山伏山遊歩道 金剛崎〜山伏山までの総延長1.4km

 

海水浴場

鉢ヶ崎海岸

鉢ヶ崎海岸 県内有数の透明度を誇る青い海。まさに白砂青松という表現がぴったりの、遠浅で波静かな海岸で、「日本の渚・百選」にも選定されています。珠洲ビーチホテルケビン オートキャンプ場すずの湯など、一大リゾート地として整備が進められています

見付海岸

見付海岸海岸のすぐ目の前に浮かび能登のシンボルとして知られる見附島。その姿が軍艦のように見えることから、別名軍艦島とも呼ばれています。この見附島の名は、弘法大師が佐渡から能登を訪れたとき、最初に目に付いたことに由来しています。ここ見付海岸からは、晴れた日には遠く立山連峰が望めます。

 

岬・海岸

にえかいがん

仁江海岸

仁江海岸 落日の美しさで有名な仁江海浜では、日本でただ一か所”揚げ浜式”と呼ばれる昔ながらの製塩方法が受け継がれており、近くには塩づくりを体験できる”塩”の総合資料館もあります。

ろっこうざき

禄剛

禄剛崎 能登半島の最先端で、ちょうど外浦と内浦との接点にあたるところ。ここは「海から昇る朝日と、海に沈む夕日」が同じ場所で見られることで有名です。海原にせり出した断崖には、明治時代にイギリス人の設計で造られた白亜の禄剛埼灯台がそびえています。

 

担当 観光交流課
連絡先 0768-82-7776
FAX 0768-82-5220
Mail kankou@city.suzu.ishikawa.jp

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